子育て

【ベビーバス】沐浴は普通のバスタイプでシンクで行うのが絶対おすすめ!!

赤ちゃんの沐浴

旦那さんはドキドキですね!

しかし、ベビーバスのタイプは?

どこでやる?

答えは、

産まれた時の季節によるところもあります。

が!!

私は、

バスタイプでシンクがおすすめです!!

詳しくは下記をどうぞ!↓↓↓

ベビーバスの種類

エアー式タイプ

普通のバスタイプ

この2タイプが主流です。

エアー式タイプ

エアー式は空気を抜くと持ち運びもできて、

お泊まり先でも簡単に沐浴できます。

空気が入った状態でも軽くて扱いやすいのが

Goodポイント!

デメリットは洗浄時にクッションとクッションの間の溝…

気になりますよね。

使用した事はありませんが、掃除をする際、

想像がつくほど、洗うのが大変そう

普通のバスタイプ

しっかりとしているため安心感があります。

沐浴後の排水も楽々なのが

Goodポイント!

デメリットは重いです

エアータイプに比べると遥かに(当たり前ですが…)重いです。

でも、プラスチック製なのでずっしり

うわぁ、おっも?!っていうほどではないですが

バスタイプなぜおすすめ?

バスタイプの場合、シンクにはめた時、

しっかりとはまります。

ぐにぐにしませんので安定感が抜群です!

赤ちゃんの動きは予想できません。

急に暴れる可能性もありますよね?

そんな時、ぐにぐにしていて、しっかりと固定されていないものに
赤ちゃんを入れますか??

怖いですよね。

常に最悪のパターンを考えておくべきであって、

その最悪のパターンでも、しっかりと対応出来るものを準備しておかなければいけません!

バスタイプ形が歪まないので、少し力を入れたくらいではびくともしませんので安定感があります!

場所はシンク!!なぜ?

シンクで行うのにも理由がありまして、

それは、寒い冬暑い夏

どちらの季節にも対応出来るリビングで沐浴出来るという最強の理由です!!!

お風呂場ですと、なかなかそうはいきませんよね。

沐浴時はその行為を考えるのではなく

流れ全体を考えなくてはなりません。

脱がす→入れる→あげる→拭き取る→着替える

この一連の流れが、どこかで切れてしまうと、

赤ちゃんの負担になります。

脱衣場で脱がせ→お風呂場で入れ→脱衣場で拭い→リビングへいって着替える

これだと、途切れまくっていません?

シンクですと、

シンク横で脱がせ→シンクで入れて→シンク横で拭き→リビングで着替え

この間は途切れることなく流れるような動きで沐浴でき

なおかつ、室温の変化が全くありません!

どちらが、赤ちゃんの負担になっていないかは一目瞭然ですよね!

まとめ

以上をまとめると

バスタイプは

安定感が高く、掃除もしやすい

シンクでの沐浴は

一連の流れがスムーズで、
なおかつ、室温の変化がなく、
負担がない

以上の理由から私は、

沐浴はバスタイプを使い、シンクで行う

ことをおすすめしております!!!!

初めて沐浴をした日の事、まだ覚えています…

今では、自分で浴槽を跨げるようになってしまった
我が息子。

すっごく短い間ですが、良き思い出となるよう参考にして頂けたら幸いです。

最後までお読み頂きありがとうございました!!

では!

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA